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どうしても成し遂げたかったこと。
でも、能力の限界を感じて諦めてしまったこと。
自己の成長を止めてしまったものは、何だったのかなと。

事務仕事をしながら教育のオーディオブックを聞いていて、思ったことです。

現実的に、出来ることと出来ないことは必ずあって。

でも、視点を変えるきっかけに出会えていたら、「諦める」という言葉はなかったかもしれないと。
実際に無理なことでも、形はいくらでも変えられたのになと(^^)

生徒さんの、人それぞれ違う「才能や可能性」を見つけて、後押しすることが私の仕事だと、改めて感じました。

…………

自分の力で学べれば、対外評価に一喜一憂することなく、「夢だったことを諦める」ということは無いと思うのです。
自分に「出来ない」レッテルを貼らずに。
夢の形を変化させていくことも可能です。

生徒さんが自分で目標を定め、自分の力で調べて、学び取り。

自主的に主体的に学ぶことを、如何に続けていってもらえる形を作れるか、が私の課題です。