むこうにあるもの

音の向こうに見える感情、辿れる物語。

後々、老いらく、もし続けて弾きつづけていられたら。
自分という我が徐々に消えていき、何のために音楽を続けているのかの答えの見えるような。

分かってはいても、難しい方向性と到達地点。

あれ、これは違う…と気付いては修正して。
でも壁にぶち当たり、気付くと、邪念が入り込んでいる(笑)

目を瞑った時に見える光景に、委ねようと思います。

行間が、、飛びましたが。
今日、思ったこと。

画像の説明